夏休み こども企画 ソーラークッカー工作 講習会

ソーラークッキング講習会チラシ3

太陽の光でクッキングしてみよう!

「放物面ソーラークッカー」を工作して、自分で作ったソーラークッカーを使ってその場で焼き芋を作って食べます。

太陽のパワーを体験して、自然エネルギーについて楽しく学ぼう!

日時: 2014年8月26日(火)10時~12時半 *雨天の場合28日(木)同じ時間

対象者: 小・中学生(小学生は必ず保護者同伴)

定員: 8名(代替日も参加可能な方)

場所: ハカルワカル広場

参加費: 200円(材料費実費)

持ち物: 30cmものさし、はさみ、ネームペン、カッターナイフ、サングラス、軍手または鍋つかみ、(持っていない人には貸出しします。サツマイモアレルギーの方はご相談ください)

お申込み:

ハカルワカル広場

電話 042-686-0820(火~土: 10時~15時)

メール hachisoku@gmail.com

 

ハカってワカろう! 放射能測定体験(第三回)

ハカってワカろう!
放射能測定体験(第三回)

応募方法

この応募フォームにご記入ください。
電話でも応募を受け付けます。

開催日時

2014年5月17日(土)午前9時〜午後12時

集合場所・集合時刻

京王線高幡不動駅(予定 詳しくは応募者に連絡)
8時45分集合 目的地までミニバスで10分程度

測定場所

日野市倉沢の里山(詳しくは参加者に連絡)
自然環境の良いところです。ピクニック目的で来て、ついでに測定体験に参加というのも大いに歓迎です。

内容

ハカルワカル広場が所有する高性能線量計(テクノエーピーTC300S, TC200S)を用いて屋外の様々な場所の放射線線量を測定しながら、福島原発事故の影響があることや、それが濃縮している場所があることなどを学ぶ。

対象と受講可能人数

放射能に関心のある人なら、誰でも応募可能です。(小学校高学年以上の子供大歓迎-出来れば保護者同伴で)20名を募集

参加費

参加費は無料、イベント保険料一人あたり50円の負担をお願いします。

応募締め切り

2014年5月10日(土) 参加人数に空きがあるので、現在も参加募集中。

主催

八王子市民放射能測定室 ハカルワカル広場

問い合わせ先

電話:042-686-0820
メール:hachisoku.jimukyoku@gmail.com

詳細チラシPDF

アクセスマップ


より大きな地図で 南百草バス停~倉沢里山 を表示

Q&A

Q: 雨天時はどうなるのでしょうか

A: 小雨の場合は決行します。激しい雨の場合は中止します。中止の場合には参加者に事前連絡いたします。

 

Q: 大人だけの参加は可能ですか

A: 可能です。ただし応募者多数時の抽選では子どもと親子連れを優先します。

 

Q: 子どもだけの参加は可能ですか

A: 小学生高学年以上で、集合まで及び解散後の行動に責任を持てる子どもであれば可能です。

 

Q: 小学生低学年以下の小さな子ども連れで参加しても大丈夫ですか

A: 参加者の方がお子さんの世話に責任を持ってくだされる場合は大丈夫です。小学生低学年以下は直接測定活動には参加せず周りで見守ってもらう形になります。

 

Q: 測定活動は安全ですか

A: どういうところに放射能が濃縮しているかを勉強する上で、やや放射能汚染の高い土壌に近づくことはあります。短時間の測定活動がお子さんに与える影響は、心配が必要なレベルではありません。

このようなやや高濃度に汚染された土壌は、日常的に近づくことが避けがたいレベルで身の回りに存在しています。「その存在を学んでおくことの方が高濃度汚染土壌への長時間の接触を避ける点で得られるものが大きい」という点を納得していただいた上でご応募ください。

 

Q: 自分で持っている測定器を持参してもいいですか

A: 大丈夫です。グループで測定活動を行う時はハカルワカル広場所有の測定器で測定や記録の役割を分担していただくことになります。その分担作業に支障をきたさない範囲でご自分の測定器をお使いください。

 

Q: 解散後現地近くで昼食は可能ですか

A: 駅前に食堂等がありますので、可能です。持参のお弁当を食べることも可能です。

 

Q: 服装などはどんなものがいいですか

A: 長そで長ズボン、運動靴でお願いします。

 

Q: 当日、車で行くことは可能ですか

A: 可能です。駐車場も複数台駐車可。但し、駐車場が限られているため、車で来られる方は、必ず事前(応募時)にお知らせ下さい。後で詳細をお伝えします。


3月1日映画会:「放射線を浴びたX年後」のお知らせ

ハカルワカルの映画会は今回で第5回を数えます。今回は北野市民センターを借り、多くの方に見ていただきたいと企画しました。「放射線を浴びたX年後」です。

kinpachihenkou                   xnengobacks
上のチラシをクリックすると、PDFファイルが開きます。

1954年の米国のビキニ環礁における水爆実験。被ばくしたのは「第五福竜丸」だけではありませんでした。多くのマグロ漁船が被ばくしていました。その隠されてきた歴史を追ったドキュメントです。高校の教師と高校生が高知港から出漁したマグロ船を粘り強く調査し、TVマンの執念がドキュメントに仕上げました。日米両政府により歴史の闇へ葬られた真実を、このドキュメントは明らかにしていきます。その衝撃の真実を是非ご覧ください!

上映会日時:3月1日(土)

*午後1時 (終了後、放射能についての学習会もあります)

*午後6時 (終了後、放射能についての学習会もあります)

場所:北野市民センタ―ホール(京王線北野駅前1分)

チケット:前売券 1000円 当日券 1200円 (障害のある方、高校生以下無料)

~発売中~

詳細は電話、またはメールで、ハカルワカル広場までお問い合わせください。

電話:042-686-0820
メール:hachisoku@gmail.com

<放射線を浴びたX年後 予告編>

ハカってワカろう! 放射能測定体験 (親子連れ大歓迎!)

ハカってワカろう!
放射能測定体験(第二回)

応募方法

この応募フォームにご記入ください。
電話でも応募を受け付けます。

開催日時

2013年11月23日(土)午前9時〜午後12時

集合場所・集合時刻

京王線・JR高尾駅南口改札口前(予定 詳しくは応募者に連絡)8時45分集合 目的地まで徒歩で5分程度

測定場所

高尾の神社(八王子市):自然環境の良い所です。ピクニック目的で来て、そのついでに測定体験に参加でも大いに歓迎。(現地への案内地図は下の地図を参照)

内容

ハカルワカル広場が所有する高性能線量計(テクノエーピーTC300S, TC200S)を用いて屋外の様々な場所の放射線線量を測定しながら、福島原発事故の影響があることや、それが濃縮している場所があることなどを学ぶ。

対象と受講可能人数

放射能に関心のある人なら、誰でも応募可能です。(小学校高学年以上の子供大歓迎-出来れば保護者同伴で)20名を募集

参加費

参加費は無料、イベント保険料一人あたり50円の負担をお願いします。

応募締め切り

2013年11月16日(土) まだ応募数に空きがあるため、締め切りを延期します。現在も申し込み可能。

応募数が受講可能人数を超えた場合、親子・小学生高学年を優先にして抽選で選択

主催

八王子市民放射能測定室 ハカルワカル広場

問い合わせ先

電話:042-686-0820
メール:hachisoku.jimukyoku@gmail.com

詳細チラシPDF

会場案内地図(緑色の木のプレイスマークが会場です:徒歩約10分)

より大きな地図で 第二回放射能測定体験会場地図 を表示

Q&A

Q: 雨天時はどうなるのでしょうか

A: 小雨の場合は決行します。激しい雨の場合は中止します。中止の場合には参加者に事前連絡いたします。

 

Q: 大人だけの参加は可能ですか

A: 可能です。ただし応募者多数時の抽選では子どもと親子連れを優先します。

 

Q: 子どもだけの参加は可能ですか

A: 小学生高学年以上で、集合まで及び解散後の行動に責任を持てる子どもであれば可能です。

 

Q: 小学生低学年以下の小さな子ども連れで参加しても大丈夫ですか

A: 参加者の方がお子さんの世話に責任を持ってくだされる場合は大丈夫です。小学生低学年以下は直接測定活動には参加せず周りで見守ってもらう形になります。

 

Q: 測定活動は安全ですか

A: どういうところに放射能が濃縮しているかを勉強する上で、やや放射能汚染の高い土壌に近づくことはあります。短時間の測定活動がお子さんに与える影響は、心配が必要なレベルではありません。

このようなやや高濃度に汚染された土壌は、日常的に近づくことが避けがたいレベルで身の回りに存在しています。「その存在を学んでおくことの方が高濃度汚染土壌への長時間の接触を避ける点で得られるものが大きい」という点を納得していただいた上でご応募ください。

 

Q: 自分で持っている測定器を持参してもいいですか

A: 大丈夫です。グループで測定活動を行う時はハカルワカル広場所有の測定器で測定や記録の役割を分担していただくことになります。その分担作業に支障をきたさない範囲でご自分の測定器をお使いください。

 

Q: 解散後現地近くで昼食は可能ですか

A: 駅前に食堂等がありますので、可能です。持参のお弁当を食べることも可能です。

 

Q: 服装などはどんなものがいいですか

A: 長そで長ズボン、運動靴でお願いします。

 

Q: 当日、車で行くことは可能ですか

A: 可能です。駐車場も複数台駐車可。但し、駐車場が限られているため、車で来られる方は、必ず事前(応募時)にお知らせ下さい。後で詳細をお伝えします。

第4回ハカルワカル映画会「シェーナウの想い」、10月19日(土)10時、13時上映です

来たる10月19日(土)10時と13時、ハカルワカル広場にて、「シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもたちに」の上映会です。

ーー南ドイツの小さな村で、原発の電力を使いたくないと、自分たちで電力会社を作る村人たち、、、、、、

予約制ではなく先着順(30名程度)ですので、少し余裕をもってお越しください。入場料は無料です。上映後は、この映画のDVDをお借りする「トランジション多摩」のリプトンさんから、この映画についての解説があります。また、上映後には、放射能、原発についての質問にお答えする形での学習会も予定しております。詳しくは以下のチラシをご覧ください。皆様、お誘いあわせのうえ、是非、ご参加ください。

hakaruwakarueigakai4s ←クリックするとPDF形式のファイルが開きます。

 

★YouTubeによる「シェーナウの想い」予告編はこちら★

 

★ドイツ在住日本人ジャーナリストによるシェーナウ電力会社についてのレポート★

【web連載】田口理穂「市民がつくった電力会社」第1回

【web連載】田口理穂「市民がつくった電力会社」第2回

【Web連載】「市民がつくった電力会社」第3回

 第4回 市民がつくった電力会社

続きは、書籍『市民がつくった電力会社』で読めるみたいです。

 

★「原子力に反対する100個の十分な理由」★

シェーナウ電力会社がまとめた原子力エネルギーの危険性を訴えた冊子についてのalterna(オルタナ)による紹介記事

( 「原子力に反対する100個の十分な理由」へのリンクはこちら )

 

★「原子力のない未来を求める親の会」中心メンバーで、シェーナウ電力会社共同創設者でもあるウルズラ・スラーデックさんから、日本の若いお母さんに向けてのメッセージ★

 

★ウルズラ・スラーデックさんを紹介した記事★

「自分のエネルギーは自分で決める! 独シェーナウがめざすもの」

 

★ドイツのニュース番組による、シェーナウを訪れた広瀬隆・山本太郎の両氏の紹介★

 

第3回映画会「ミツバチの羽音と地球の回転」アンケート結果

第3回映画会には19名の方が来てくださいました。いつもより少し少なめでしたが、夏休みという時期でもあり、また宣伝もいきわたっていなかったかもしれません。でも、来ていただいた方には「とてもよかった」との感想をいただきました。祝島の原発反対の運動と、スエーデンの自然エネルギーを可能にしている社会との対照を軸に描かれています。福島原発事故前の映画だったことに、考えさせられます。以下は参加された方のアンケート結果です。なお、次回は「シェーナウの想い」10月19日(土)(参加費無料)です。奮ってご参加ください。

アンケート結果。

第3回映画会「ミツバチの羽音と地球の回転」のアンケート集計結果

1.参加者 1回(午前中)12名 2回(午後)7名  計19名

2.アンケート回答数 12名

3.映画会をどのようにして知ったか

①    HPで・・5名 ②知人から・・3名 ③会員・・2名 ④測定室に来て・・1名

⑤講演会で・・・1名

4.この映画の感想は?

①    とてもよかった・・10名 ②よかった…2名

5.次回にどんな映画を希望しますか?

①    祝の島・・2名 ②六ヶ所村ラプソデー・・2名 ③内部被ばくを生き抜く・・2名 ④パワーツーザピープル・・1名 ⑥いずれの映画でも・・2名

6.映画の感想を自由に書いてください。

*普通に生きることの前提に自然がある。このままでは命が心配。

*自然エネルギーは、問題は金儲けの対象となること(原子力ムラが利権を手放すか?)

*もっと多くの人に見てほしい。国民の多くが、原発、放射能について正しい知識を持ってほしい。原発以外の発電方法についても正しい知識を持ってほしい。

*現在の祝島についての状況を話してほしかった。

*日本は自然エネルギーの条件がそろっているのに、自然エネルギーの開発が遅れているのは国民の意識が問題か?どうやって変化をもたらせるのか?

*ずっと気になっている映画を見れてよかった(4名)

*知らない土地で大変な思いをしている人のことを知れてよかった。

*チェルノブイリのとき、小さな子供もおり、高木仁三郎さんの講演を聞いたりして、原発反対になったが、時がたって無関心になっていたら、福島の事故が起こった。今度の映画で反省した。

*とても衝撃でした。そして感動しました。

*3.11で変わるだろうと思っていたが原発を売りに行く政治家のトップを持つ私は子供たちに何を残せるのだろうと考えてしまいます。

7.映画の後の学習会について。

*ストロンチウムの測定法の違いなどを、なかなか一人ではよくわからないところを説明していただいてよかった。

*もっと今の放射能の濃さを知りたかった。

*大変、参考になりました。

*「映画+学習会」はよかったです。ありがとうございました。

*ネットで情報収集するより安心感のあるお答をいただけて良かったです。

*気になっていたことを質問できてよかったです。

*内部被ばくについて基本的な正しい知識を教えてほしかった。 以上

ハカルワカル映画会第3回 『ミツバチの羽音と地球の回転』

8月24日(土)ハカルワカル広場にて、午前10時と午後1時の2回にわたり、鎌仲ひとみ監督『ミツバチの羽音と地球の回転』の自主上映会を実施いたします。鎌仲ひとみ監督は、第1回ハカルワカル自主上映会で上映した『内部被ばくを生き抜く』を創られた監督です。第1回目と同様、沢山の方の参加をお待ちしています。

『ミツバチの羽音と地球の回転』についての詳しい内容を知りたい人は、下記のサイトを参考にしてください。
http://888earth.net/introduction.html

YouTubeによる、予告編はこちら

上映終了後には、放射能、内部被ばくについての学習会も予定しております。(入場料800円)

*会場の制約がございますので、満席となった場合は入場をお断りすることがございます。あらかじめご了解ください。

◆『ミツバチの羽音と地球の回転』ハカルワカル広場第三回自主上映会

◆日時:
[午前の部] 8月24日(土)10:00 上映開始 (9:30 開場)
[午後の部] 8月24日 (土) 13:00 上映開始 (12:30 開場)

上映時間が長い為、10時および13時きっかりに上映を開始します。上映開始後の入場は、お断りいたしますので、余裕を持って会場にお越しください。

◆会場:八王子市民放射能測定室ハカルワカル広場

八王子市八幡町(アクセス:http://hachisoku.org/blog/?page_id=12)

◆参加費:800円

◆定員:約30名(先着順。今回は今までと異なり、予約は必要ありません。)

◆申込み:事前の申し込みは必要ありません上映開始5分前までに、ハカルワカル広場にお越し下さい。

◆問い合わせ先:電話 042-686-0820   メール hachisoku@gmail.com

上映会の詳しい情報は、以下のチラシをご覧ください。(チラシをクリックするとPDFファイルが開きます)Mitsubachi

親子放射能測定体験無事終了

参加していただいたみなさん、スタッフのみなさん他ご協力いただいたみなさん、お疲れさんでした。

おかげさまで、初めての取り組みとしては大成功と言える内容だったと思います。

お天気が今の時期としてはベスト、すなわち蒸し暑いのはしょうがないとして、雨には降られず厳しい日差しに晒されることもない、という状況で実施できたのはなによりでした。

2チームに分かれての測定の結果は以下のようでした。
Aチーム(結果表左側の黒字記入)が使った測定機:テクノエーピーTC200S
Bチーム(結果表右側の青字記入)が使った測定機:テクノエーピーTC300S

雨どいの下など、一度除染は済ませているのに、再度また濃縮してしまっているのがわかります。
本堂階段下は気がついきにくいホットスポットでした。雨水の流れ跡を注意深く観察すれば多少は察しがついたかもしれませんが、測ってみないとなかなか気が付きにく場所だと言えるでしょう。

0.05〜0.08uSv/h程度の範囲が一般的な場所と思われる汚染値で、一部御影石の影響と思われる高い数字もありますが、ほとんどの高い数値は福島原発事故由来セシウムの影響だと言えるでしょう。

参加した子どもたちに測定、まとめの表作り、測定結果の発表などを実際にやってもらうことができたのがとてもよかったです。
ここで興味をもってくれた子どもたちが、「これらの数字の持つ意味をもう少し深く理解したい」と思ってくれれば、今回の成果は非常に大きいでしょう。

もっとたくさんの子どもたちに参加してもらえるイベントを目指して、また第二回目を企画したいと思っていますのでみなさんよろしくお願いします。

———————————————————————
(鵜飼追記)
僕の方で撮った写真を追加しました。

測定方法についての説明
DSC02039s

測定開始!
DSC02044s

子供たちによる測定の様子
DSC02045s

何マイクロシーベルト?
DSC02059s

測定の様子
DSC02062s

測定中…
DSC02068s

測定後の談笑
DSC02077s

測定結果記入中
DSC02082s

測定結果の表
DSC02089s

子供たちによるプレゼンテーション
IMGA0556s

二宮さんの解説
DSC02093s

クエスチョンタイム
DSC02096s

「皆さん、参加ありがとうございました」
DSC02097s

最後に参加してくれた皆さんで、一緒に集合写真を撮っておくべきでした。:(
2回目の際には、そうしたいと思います。(鵜飼)

ハカルワカル映画会第2回 「福島 六ケ所 未来への伝言」

6月15日(土)午後1時よりハカルワカル広場にて 島田恵監督「福島 六ケ所 未来への伝言」を上映いたします。島田監督は12年間、六ヶ所に住み、現地の人との交流の中で、貴重な映像を撮りつづけました。原発と核のゴミについての問題提起の力作です。

終了後は、放射能、内部被ばくについての学習会も予定しております。まだ予約に空きがありますので お出かけください。(入場料500円)

*会場の制約がございますので、満席となった場合は入場をお断りすることがございますので、あらかじめご了解ください。

◆「福島 六ケ所 未来への伝言」ハカルワカル広場第二回自主上映会

◆日時:6月15日(土)13:00 ~

◆会場:八王子市民放射能測定室ハカルワカル広場

八王子市八幡町(アクセス:http://hachisoku.org/blog/?page_id=12)

◆参加費:500円

◆定員:約20名(申込先着順:申し込みが少ない場合は当日でもOKです)

◆申込み:電話・メールでハカルワカル広場までお申し込み下さい。

電話 042-686-0820

メール hachisoku@gmail.com

詳しい情報は、以下のチラシをご覧ください。(チラシをクリックするとPDFファイルが開きます)FukushimaRokkasyo