金八デモは10月21日に400回を迎えました!

金八デモは毎週金曜日に八王子で原発反対を訴えるデモです。2012年9月14日に第1回を始め、10月21日で400回になりました。はじめのころ、お母さんに抱かれていた赤ちゃんは、今は大きくなり、窓辺で手を振って応援してくれます。

まだ脱原発は達成できませんが、「福島を忘れない、子どもを守ろう!」と脱原発の実現まで声を上げていきます。400回金八デモに奮ってご参加ください。詳しくはこちら:https://hachisoku.org/blog/?p=683 をご覧ください。

金八デモ実行委員会+ハカルワカル広場 2022.10.12

2026年:15年目のセシウム測定プロジェクトモニター募集

 皆さま
いつもハカルワカル広場をご支援いただきありがとうございます。

 ハカルワカル広場は、2026年1月から2026年12月まで「15年目のセシウム測定プロジェクトモニター募集」を実施します。フクイチから出続けているセシウム測定モニターにご参加ください。

 2026年:15年目の土壌セシウム測定をまとめ、2011年のフクイチ事故により出続けている土壌セシウム汚染を分かり易く見える化します。

 2022年4月2日のお茶会で「10年目の土壌測定プロジェクト」報告書の学習会を行いました。 その時のアンケートの感想(抜粋)は下記です。

  • 改めて一度放出された放射能は自然界に残り続けることを学びました。年月が経つと人間は何でも忘れていきますが、これは忘れてはいけない事だと思いました。
  • 自分一人ではナカナカ意識を持続させることは困難です。今回の学習会で改めて学習を続けることの大切さを教えていただきました。
  • 報告を通して、今でもあちこちに残る放射能の現実を伝えることが出来た事は大変素晴らしく、多くの方に危険性を知ってもらうことが出来たのではないかと思います。
  • 今後も土壌測定を続けて行くことが大事だと報告を聞きながら思いました。定点土壌測定プロジェクトを次の10年も継続しましょう。

 「2026年:15年目のセシウム測定プロジェクトモニター募集」により2011年の福島原発事故による土壌セシウム汚染を明らかにしましょう。

 人間は放射能があることを感知できません。放射能は測定器しか感知できないので、測定を続けることが求められます。
 測定を続けるためには、市民の皆様のご協力が不可欠です。そしてハカルワカル広場は、お持ちいただいた検体の放射能測定による放射能汚染の見える化を行います。皆様と二人三脚で次の世代へ放射能汚染の実態を伝えていきます。
 16年目の放射能測定は、どこの検体(住所でない場所や低い所など)、どのような状態(じめじめ、濡れているなど)を受付時に記入していただきます。

ぜひ15年目の土壌セシウム測定モニターにご参加ください。
検体を測定し、セシウム測定データを記録し、2011年の福島原発事故による放射能汚染の実態を次の世代に伝えましょう。心より皆さまのご参加をお待ちしています。

100年後の放射能はどれだけ残っているのでしょうか。
半減期減衰計算で出すことが出来ます。ここで半減期とは、放射性物質の放射能が半分になる時間のことです。セシウム137の半減期は30.1671年、セシウム134の半減期は2.0648年です。
八王子の土壌のセシウム137と134の測定値から半減期減衰計算を行いました。
下記は、6つのセシウム測定値の半減期減衰計算の結果です。100年後ではほとんど残っていないと思っていましたが、確実に残っていることが分かりました。
放射能は見えないので測定でしか知ることが出来ません。そして半減期減衰計算をすると長期間どれだけ残っているかが分かります。
下記の表の0年の値はCs137+Cs134測定値で、10~100年の値は。Cs137とCs134の半減期減衰計算の合算値です。みなさんいかがでしょうか。恐ろしい放射性物質が環境中に残っていることが「見える化」できました。そのためには放射能測定を定期的に続けることが大切ですね。


上記は、Cs137+Cs134の合算値の半減期減衰計算ですが、Cs137とCs134の別々の半減期減衰計算のグラフは下記です。Cs134は、半減期が2年と短いので26年で放射能値が少数点以下になります。従って30年~100年のデータはCs137のみになります。


Cs137の半減期減衰計算を暗算で考えてみましょう。
   測定年から30年経つと50%になります。
   測定年から60年経つと25%になります。
   測定年から90年経つと12.5%になります。
   そして測定年から100年経つと≒10%になる。
Cs134の半減期減衰計算は下記です。
   測定年から2年経つと50%になります。

   測定年から4年経つと25%になります。
   測定年から8年経つと12.5%になります。
   測定年から10年経つと3.5%になります。
   そして測定年から26年経つと0%になる。

Excel計算で半減期減衰計算をしたい方は下記参照
  Cs137の半減期減衰計算
    =測定値/2^(計算したい経過年数/30.1671)
     測定値と経過年数のセル名をいれます。

  Cs134の半減期減衰計算
    =測定値/2^(計算したい経過年数/2.0648)
     測定値と経過年数のセル名をいれます。

  注) ^記号は、べき乗計算です。

たゆまず、休みなき努力によってこそ、「信念」は「豊かでゆるぎなき体験」に変わるのです。   (マハトマ・ガンジー)

ハカルワカル広場
2022.6.5

10月1日お茶会のご案内
「電気料金が続々値上げ いったい何が起こっているのか?」

ハカルワカル広場の10月定例お茶会は、次の要領で行います。

日時: 10月1日(土)10:00~12:00

タイトル:「電気料金が続々値上げ、いったい何が起こっているのか?」

講師: 竹村英明さん 

参加方法: 当日9時30分以降にハカルワカル広場のホームページ
     https://hachisoku.org/のトップからご参加ください。
     ハカルワカル広場でも参加できます。

 今、原油高を理由に電気、ガスの料金の値上げが続いています。家計は悲鳴をあげています。また電力のひっ迫も強調されています。電力ひっ迫を理由に政府は原発の再稼働、及び新増設の方向を打ち出しました。本当に電力はひっ迫しているのでしょうか? 福島原発事故で被災者の苦しみは続いています。それでも再稼働をするのでしょうか?

 また、本来なら原油に頼らないはずの自然エネルギーを原料としている新電力が原油高に苦しみ、次々と撤退、倒産を余儀なくされています。

 今、電気業界に何が起こっているのか? 何が問題なのか?新電力のトップランナーである竹村英明さんをお迎えし、解説いただきます。複雑な電力市場やFIT制度についても解説いただきます。ご期待下さい。

 竹村英明 (たけむらひであき) さんプロフィール

グリーンピープルズパワー株式会社代表取締役。1951年広島生まれ。環境エネルギー政策研究所、飯田市での環境エネルギー事業、エナジーグリーンでの環境価値取引事業を経て、 2014 年に市民電力連絡会を設立。2015年にイージーパワー(株)を設立、代表取締役。 2017 年から現職

10月1日お茶会のチラシ ダウンロード

皆様のご参加を心よりお待ちしております!
ハカルワカル広場 2022.9.5

9月定例お茶会「暮らしと憲法、原発と憲法」のご案内

 暑い日が続いております。コロナも猛威を振るっています。どうか皆様お気を付けてお過ごしくださいますように!

 さて、9月定例お茶会のご案内です。今回は、原発事故以降、「憲法」の大切さに気付き、憲法を広めることを草の根で実践しておられる、くぼいなみさん(会員)をお招きしてのオンライン講演会です。ぜひご参加ください!

くぼいさんは次のように語られています。

「原発事故が起きた時に、何事もなく生活を送れるということがとても大切なことなのだと気づきました。そして、憲法はそうやって一人ひとりが生活を送ることを保障してくれる(はずの)ものだということを知りました。憲法を通して「暮らし」がどう守られているのかということを中心に、「暮らしと憲法、原発と憲法」についてお話しします。」

【要領】

日時:9月3日(土)10:00~12:00

内容:「暮らしと憲法、原発と憲法」(講師:くぼいなみさん)

参加方法:Zoomオンラインで行います。当日朝9:30以降、ハカルワカル広場のホームぺージのトップ(https://hachisoku.org/)よりご参加になれます。(ハカルワカル広場でも参加可)

【くぼいなみさんプロフィール】

2011年の原発事故をきっかけに社会に対して声を上げ始めました。
2014年に初めて「明日の自由を守る若手弁護士の会」の「憲法カフェ」に参加。初めて憲法や改憲案に触れた驚きや「知らなかった!」を広めたいと思い、翌年より友人を始め、身近な人たちに憲法を伝える「憲法のおはなし」を始めました。友人の家やカフェなど小さな繋がりの中で回を重ねて、これまでに70 回以上会を続けていす。

【くぼいなみさんの憲法のお話し】

改憲の動きが高まる今、改めて憲法について学ぶことはとても大切なことと思います。皆様のご参加を心よりお待ちしております!

くぼいなみの「憲法のおはなし」ホームページ
https://ameblo.jp/ohanashi13/entry-12245235981.html

ご質問、ご意見はハカルワカル広場へ。

電話番号:042‐686-0820 Eメール:hachisoku@gmail.com

ハカルワカル広場 2022.8.4

9月定例お茶会「暮らしと憲法、原発と憲法」のチラシ ダウンロード

休室のお知らせ

 突然のお知らせで申し訳ありませんが、ボランティアスタッフにコロナの濃厚接触者が出ましたので、7月29日(金)より8月6日(土)まで休室とさせていただきます。夏季休室は8月7日(日)~8月17日(水)までですので、
7月29日(金)より8月17日(水)まで休室となります。どうぞご理解くださいませ! そして皆さまもお身体にくれぐれも気をつけてお過ごしください。

 では、夏休み明けに元気にお会いしましょう!

2022.7.28 ハカルワカル広場

7月2日(土)の定例お茶会のご案内
「原発を並べて自衛戦争はできない」

7月2日(土)の定例お茶会は「原発を並べて自衛戦争はできない」の講演会です。

講師はこのテーマに長く取り組んでこられた小倉志郎さんです。ウクライナへのロシアの侵攻により、原発の危険性が明らかになりました。今回は原発の危険性を取り上げます。紙芝居の上演もあります。

ぜひこの機会にご参加下さい。

【お茶会 要領】

〇 とき:7月2日(土) 10時~12時

〇 参加方法:オンライン(zoom)による。当日朝9:30以降、
  ハカルワカル広場ホームぺージのトップよりご参加になれます。
  (ハカルワカル広場でも参加可)
〇 講師: 小倉志郎さん(元原発技術者)


~ 講演内容 ~
1 , 原発の本当の怖さ
2 , 原発はアキレス腱だらけで守れない
3 , 原発が大事故を起こせば国が亡びる
4 , 軍備は自衛に役に立たない
5 , 自衛隊も米軍も日本には要らない
6 , 日本国憲法は変える必要はない
7 , 参議院選挙で改憲派を2/3未満に

小倉さんの「一人デモ」
「原発並べて自衛戦争はできない」プラカードで歩く!
https://www.youtube.com/watch?v=VBx0fqTeJTY

なお、参加される方は次の「地球座」のブログを予め読んでいただければ講演内容がより理解しやすいとのことです。
http://chikyuza.net/archives/8887

~ 講師プロフィール ~
1941 年5月、東京生まれ。慶応義塾大学工学部機械工学科卒、同大学院修士課程機械工学専攻修了。日本原子力事業(後に東芝に吸収合併)に入社。35 年間一貫して、原子力発電所の見積・設計・建設・試運転・定期検査・運転サービス・電力会社社員教育などに携わる。退職後、「軍隊を捨てた国コスタリカに学び平和をつくる会」の設立に参加。現在、同会世話人。国会事故調の協力調査員。原子力市民委員会」のメンバー。筆名山田太郎で「原発を並べて自衛戦争はできない」を投稿。紙芝居『ちいさなせかいのおはなし』 著書『原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』

ご質問、ご意見はハカルワカル広場へ

 電話:042-686-0820 Eメール:hachisoku@gmail.com

皆さまのご参加を心よりお待ちしております

ハカルワカル広場

2022.6.16

「原発を並べて自衛戦争はできない」チラシ ダウンロード

核兵器禁止条約「被害者援助」に関する日本の市民社会からの提言についてご賛同いただきありがとうございました。

 署名に協力してくださった会員の皆さまへ

 「核兵器禁止条約第6・7条に関する日本の市民社会からの提言~第1回締約国会議に向けて~」に賛同署名をしてくださり、ありがとうございました。多くの署名をいただき、驚くと同時に感謝の気持ちでいっぱいです。皆さまの熱い思いが伝わってまいります。政府がこの思いに応えて核兵器禁止条約に参加し、一日も早く核兵器の禁止が実現することを願います。

提言は、以下のリンクからダウンロードできます。


お詫び:会員の皆さまに肩書きとして「ハカルワカル広場会員」のように書いてくださいとお願いしましたが、多くの方が署名を寄せてくださり、「ハカルワカル広場会員」が重複するので、お名前だけになってしまっております(ピースボート事務局からその旨連絡がありました)。お許し下さい。こちらでお願いしておきながら本当に申し訳ありません!

ハカルワカル広場
2022.6.14


 核兵器禁止条約の第 1 回締約国会議が 6 月 21~23 日にウィーンで開催されます。ウクライナにおける戦争で核兵器使用の脅威が現実のものになるなか、きわめて重要な国際会議となります。
 核兵器禁止条約の第 6・7 条には、核の被害者に対する援助と環境修復およびそのための国際協力の規定があります。その具体化と実施は、第 1 回締約国会議の重要な議題の一つとなります。
 広島・長崎における原爆被害を経験し、また、太平洋の核実験による漁船の被爆さらには福島の原発事故の被害も経験した日本には、核の被害者の援助と環境修復について、世界にいま伝えるべき情報や教訓が数多くあります。
 この提言には、5月31日までに226の団体・個人が賛同を表明しています。第1回締約国会議には、この提言の短縮版(英文)が提出されるほか、英文全文が冊子の形で会場で配布される予定です。

     ピースボート
核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員


ピースボートよりお返事がありました。

お返事ありがとうございます。拡散のご協力、心から感謝です。
微力でなく、みなさんの取り組みは、とても大きな力だと思います。
核禁条約の締約国会議に合わせ、核禁ウィークなる企画を準備しています。
  核禁ウィーク in Japan 6月17日(金)~24日(金)
  核兵器廃絶日本NGO連絡会
 http://2022banweek.nuclearabolitionjpn.com/
期間中のイベント一覧やウィーン現地からの報告を随時掲載していきます。また、核兵器禁止条約について知り、考えるための記事や映像も紹介しています。ご参加、ご案内、どうぞよろしくお願いいたします。

ピースボート

ウクライナ救援募金のお願い
2回目の送金のお礼状が来ました

第2期の送金131,388円のお礼状が「チェルノブイリ救援・中部」から送られてきました。
ご協力ありがとうございました。

2回目の送金のお礼状

 

1回目の送金のお礼状
 

第一期の募金分412,168円を「チェルノブイリ救援・中部」に送金しました。ご協力ありがとうございました。

第二期の街頭募金活動の日程です。引き続きご協力をお願いします。
 4月 4日(月)10:30~11:30 八王子駅マルベリーブリッジ
 4月13日(水)10:30~11:30 八王子駅マルベリーブリッジ
      (雨天の場合 八王子駅北口階段下)

*チェルノブイリ救援・中部より、
 号外!が出ました。


号外! ウクライナ緊急支援・第一便で送られた救援物資

【募金呼びかけの方法】
 下記3通りの救援募金の呼びかけを行います。
 1)HPによる呼びかけ
 2)街頭募金による呼びかけ
 3)会員、連絡希望の方への郵送での呼びかけ

 今、ウクライナはロシア軍の侵攻により戦火の中にあり、多くの市民が生命の危険に曝されています。また、核使用の脅威、原発占拠による大事故の可能性にも曝されています。

 この危機に際し、私達ハカルワカル広場は、交流のあった「チェルノブイリ救援・中部」というNPOに協力し、人道支援のための募金活動を始めます。

 「チェルノブイリ救援・中部」は、チェルノブイリ事故以来31年間ウクライナと交流し、測定や支援を続けてきた団体です。
 平和な生活を突然奪い、核をちらつかせ原発を人質に取った侵攻は断じて許せるはずはありません。私たちが求めるものは核や武器の必要のない平和な世界です。
 「チェルノブイリ救援・中部」への協力は、募金が、武器ではなく、ウクライナの人々の健康や生活を支える人道的な目的で使用されると考えています。

皆様のご協力をお願いいたします。

 ご協力いただける方はハカルワカル広場に直接持ってきていただくか、下記に振り込んでください。その際、「ウクライナ支援カンパ」と備考欄に明記ください

募金方法
 ゆうちょ銀行    00180-8-290904(八王子市民放射能測定室)
 他行からの振り込みは:ゆうちょ銀行 018-0224460(八王子市民放射能測定室)

 または、下記「チェルノブイリ救援・中部」の募金サイトに直接していただいてもかまいません。
  http://www.chernobyl-chubu-jp.org/ukurainasupport.html

PDFダウンロード

ページ1

    

ページ2

 さらに、街頭募金の行動予定は次です。もしご協力いただけるなら一緒に市民に募金を訴えましょう。

街頭募金の日程
  3月の予定
    ① 3/16日(水)11:00~12:00   八王子駅マルベリーブリッジ
    ②  19日(土)11:00~12:00   八王子駅オクトーレ入口
                    (NoWar八王子に合わせて)
    ③  22日(火)16:00~17:00  八王子駅マルベリーブリッジ
    ④  27日(日)13:00~14:00   八王子駅マルベリーブリッジ    
   *いずれの日も、ハカルワカル広場のメンバーが参加して行います。

一日も早くウクライナの市民に平穏な日々が戻ることを祈っています!

ハカルワカル広場

2022.3.14

2022年度総会のご案内

     ~八王子市民放射能測定室・ハカルワカル広場~

 若葉の季節の五月と言うのに、朝夕は肌寒い日が続いておりますが、お元気でお過ごしでしょうか? さて、6月の恒例お茶会は2022年度総会です。次の要領で行います。

【要領】

 ○とき:6月4日(土)10時~11時30分

 〇方法:zoom使用のオンラインによる(ハカルワカル広場にても参加可)

 〇zoomへの参加方法:当日9:30以降にこのホームページよりご参加になれます。

 〇内容:2021年度活動報告、決算報告、2022年度活動方針案、予算案の検討。

  長引くコロナ禍のため、開室も午前中のみと制限しておりますが、その状況でもオンラインお茶会を毎月開催し、10年目の土壌測定プロジェクトを実施し、小冊子「旅するラディオ」を刊行することができました。

 2022年度は少しでも対面のお茶会を増やし、身の回りの土壌・その他の測定もモニターを募集して続けたいと思っております。

 このような活動報告、活動方針について討議するため、総会をオンラインにて(ハカルワカル広場にても参加可)、6月4日(土)に開催いたします。皆さまのご意見を是非お聞きしたく、ご参加をお待ちしております。

 なお、総会は会員だけでなく、会員以外の方もご参加になれます(議決権はありません)。活動を活発にするため、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

ハカルワカル広場

2022.5.13