「原発を止めた裁判長」ハカルワカル広場映画会にて上映決定!

 「原発を止めた裁判長そして原発を止める農家たち」の上映が決まりました!
 ハカルワカル広場映画会で3月5日(日)午後2時より北野市民センターにて上映します。

「地震大国日本において原発に高度の安全性があると言うことは原発に高度の耐震性があると言うことに他ならない。しかし我が国の原発の耐震性は極めて低い。よって原発の運転は許されない。」この判決を下した樋口英明裁判長。そして原発事故で一度は農業を離れざるを得なかった農家の若者たちが太陽光発電と農業に挑むドキュメンタリーです。

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

参加費:1000円(お取り置きできます)

お問い合わせはハカルワカル広場へ

電話・042-686-0820 Eメール・hachisoku@gmail.com


『原発をとめた裁判長』予告編

ハカルワカル広場 2023.1.8

原発運転期間延長、新増設に対するパブコメ4本を書きましょう!


必見!!! FoE Japanの下記投稿を利用するとパブコメが書きやすくなります!
FoE Japan 「年末年始のパブコメ4件―― #原発推進GXをパブコメで止めよう」
2023.1.16更新  https://foejapan.org/issue/20221226/10867/

 ご存知の通り、12月22日に開かれたGX実行会議で、原発の建設や建て替え、運転期間の延長などを含む、原発推進のGX基本方針が承認されました。
 現在、このGX基本方針および関連する文書があわせて4つ、パブリック・コメント(パブコメ、一般からの意見募集)にかけられています。

パブコメの募集、提出先は次です。

1.原子力規制委員会「高経年化した発電用原子炉に関する安全規制の概要」
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=198022209&Mode=0
締切:2023年1月21日0時0分

2.資源エネルギー庁「今後の原子力政策の方向性と行動指針」
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620222029&Mode=0
締切:2023年1月22日23時59分

3.内閣官房 ほか「GX実現に向けた基本方針」
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=595222084&Mode=0
締切:2023年1月22日23時59分

4.原子力委員会「原子力利用に関する基本的考え方」改定
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=095221020&Mode=0
締切:2023年1月23日18時0分

なお、FoE Japanでは次のパブコメの書き方セミナーを開いています。

「パブコメセミナー-- #原発推進GXをパブコメで止めよう」ぜひご参加ください。
・1月7日(土) 14:00-15:00 
・1月9日(月) 14:00-15:00
・1月10日(火)18:00-19:30 ゲスト:阪上武さん/原子力規制を監視する市民の会
・1月13日(金)18:00-19:00
・1月14日(土)14:00-15:00
・1月14日(土)16:00-17:00
毎回定員60名。
登録は以下のページからお願いいたします。
https://foejapan.org/issue/20221226/10867/#seminar

ぜひパブコメを書きましょう!よろしくお願いいたします!

ハカルワカル広場 2023.1.7

ザ・ドキュメント 「もやい 福島に吹く風」が一般公開されました!

皆さま、ビッグなお年玉です! 福島の事故後の解体されていく家や町並みを写真に撮り続け、記録されている写真家の中筋純さんが主宰する「もやい展」の映像記録を関西テレビが制作した上記の番組を関東圏でも無料配信期間 2023/2/6まで1か月に限り視聴できます。以下からご覧いただけます。

https://ktv-smart.jp/pc/movie/index.php?key=147201&fbclid=IwAR0jSJTZJZl6PVSEHTsZJaoCofsP2wkE4xhspHJL-Ha8CgjG5Y20nhvOT60

関西テレビ制作のため関西圏しか視聴できませんでしたが、2022年ギャラクシー賞奨励賞を受賞したため、特別寛容なははからいになったものと思います。素晴らしい作品です!ぜひご覧ください。

ハカルワカル広場 2023.1.7

明けましておめでとうございます

ハカルワカル広場をご支援くださっている皆さまへ

2023年となりました。皆さま、昨年は大変お世話になりました。健やかに新年をお迎えのことと思います。

昨年は平和が続くことが当たり前ではないことを痛感させられました。そして、日本でも軍備費の増大、また福島原発事故を忘れたかのような老朽原発の運転期間延長、新増設などが閣議決定されてしまいました。

このような困難な状況ですが、ハカルワカル広場は脱原発を目指して、その実現のために諦めず草の根の運動を続けて参ります。皆さまと手を携えて歩いていきたいと思います。どうぞ昨年同様ご支援くださいますようお願いいたします。また皆さまにも今年が少しでも良い年出りますようお祈りいたします。

なお、1月のお茶会は1月14日(土)10時~「電気代高騰の仕組み」について復習の勉強会をいたします。ぜひご参加くださいませ。詳しくは次をご覧下さい。

1月のお茶会のお知らせページはこちら

ハカルワカル広場

2023.1.1

311子ども甲状腺がん裁判原告支援の口座変更について

 皆さまからご支援をいただいております「311子ども甲状腺がん裁判原告支援」のカンパの振込先口座が次のように変更になりました。よろしくお願いいたします。

銀行:三菱UFJ銀行 四谷支店(店番051)

口座名義:311甲状腺がん子ども支援ネットワーク

口座番号:0549130

変更理由:これまで裁判の弁護士を務める北村賢二郎弁護士の個人口座を使わせていただいておりました(早く支援を始めたかったため口座開設が間に合わず)が、ご迷惑をおかけしているのではないかと心配でした。その旨を伝えておりましたところ、新しく開設してくださいました。こちらの口座は裁判費用ではなく、原告の生活支援のカンパとなります。ご協力をよろしくお願いいたします。

ハカルワカル広場 2022.12.24

追伸  裁判費用のカンパは以下です。 「311甲状せんがん子ども支援ネットワーク」https://www.311support.net/ は「甲状せんがん裁判」を進めており、その支援は裁判費用に充てられています。こちらもご支援をお願いいたします。

「311こども甲状腺がん裁判の原告支援のカンパについて」のページはここをクリック


【緊急署名】原発運転期間延長に反対

署名は380筆、集まりました! (12月22日現在) 第3次締切は2月末日です!

反対署名にご協力いただきありがとうございました! 郵送で続々と送っていただきました。380筆が集まりました!その署名を集約先のFoE Japan へ12月22日に送りました。周囲の方に声をかけて集めてくださった会員の皆様に心より感謝いたします。


以下は、FoE Japanのサイトからの引用になります。

経済産業省は、GX(グリーントランスフォーメーション)の一環として、原発の運転期間の延長を打ち出しました。それを受け、原子力規制委員会は、10月5日、原発運転期間を原則40年と定めた原子炉等規制法の規定を削除することを容認する意向を示しました。さらに経済産業省資源エネルギーの審議会では、11月8日、原発運転期間の上限を撤廃する案、運転期間から休止期間を除外する案が示されました。

しかし、老朽原発を動かすことは極めて大きな危険を伴います。交換できない部品も多く、電力会社の点検できる範囲も限定的です。休止期間においても部品の劣化は進んでいきます。規制委の審査は電力会社の申請に基づくものであり、万全とは程遠いものです。
全国の市民団体で、削除撤回を求める緊急署名をはじめました。個人でも団体でも賛同できます。
ぜひご協力をお願いいたします。

署名を希望する方は、こちらのリンクからお願いします。

11月7日、個人署名3,663筆、団体賛同97の署名を一次提出しました。

二次締切:2022年12月末日 三次締切:2023年2月末日


原発運転期間の延長の問題点について、FoE Japanの人達が動画を作成されました。

「原発の運転期間 「原則40年」ルール 緩めてしまっていいの!?」(8分26秒)

・制度がどう変えられようとしているのか?
・老朽した原発がなぜ危険なのか?
– 各機器の劣化 -設計のふるさ -中性子照射脆化のメカニズム
– 井野博満さん(東京大学名誉教授、金属材料学専門)のインタビュー
・2012年当時の国会審議の模様(当時の環境大臣の細野豪志氏の国会答弁など)


気が短い or 超多忙な人向けの短縮版は以下です。

「原発の運転期間 「原則40年」ルール 緩めてしまっていいの!?」(全体短縮編, 3分29秒)


切り出しバージョンもあります。

「国会審議」編(3分23秒)

「老朽原発はなぜ危険」編(3分30秒)


FoE Japan主催によるオンライン学習会が、12月19日(月)に実施されます。詳細はこちらのリンクをご覧ください。

【連続オンライン学習会】老朽原発の危険性 第5回 原子炉はなぜもろくなる?
予測は可能? 規制委審査は大丈夫?

オンライン会議システムzoomを使います。
こちらからご登録ください。参加可能なリンクがzoomから自動送信されます。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_6EYdbryeQKGAr0_Byjl2Xg

主催:国際環境NGO FoE Japan、原子力規制を監視する市民の会、原子力資料情報室
協力:原子力市民委員会

署名のご協力ありがとうございました!

1)老朽原発の運転期間延長への反対署名へのご協力ありがとうございました!

署名は380筆、集まりました! (12月22日現在) 第3次締切は2月末日です!

郵送で続々と送っていただきました。380筆が集まりました!その署名を集約先のFoE Japan へ12月22日に送りました。周囲の方に声をかけて集めてくださった会員の皆様に心より感謝いたします。

2)「再エネ新電力が倒産のピンチです。政府は対策を講じてください」という署名をお願いしていましたが、たくさんの署名が集まり、集約先のパワーシフトキャンペーン運営委員会(FoE Japan内)に送りましたところ、昨日の12月6日、エネ庁に提出したそうです。最終的に5127筆の署名が提出できたとのことです。ハカルワカル広場からたくさんの署名を送っていただきありがとうございましたとのことでした。ご協力、ありがとうございました。ご報告いたします。

パワーシフト・キャンペーン ホームページトップへのリンクはこちら

@powershift2016 (Twitterのリンクはこちらです)

【12/6電力市場価格高騰問題に対策を!署名提出しました!】 5127筆もの署名をいただきありがとうございました。 国会エネ調にて、再エネ由来FIT電気が市場価格に連動している問題など問いかけました。

ハカルワカル広場 2022.12.23

次の10年の放射能測定プロジェクト モニター募集

 皆さま
いつもハカルワカル広場をご支援いただきありがとうございます。

 ハカルワカル広場は、2020年11月から2022年3月まで「10年目の土壌測定プロジェクト」を実施し、多くの市民の皆様に参加いただきました。17か月間で171件の土壌を測定することができました。
ご協力ありがとうございました。

 10年間の土壌測定の成果を「10年目の土壌測定プロジェクト報告書」にまとめ、八王子の放射能による土壌汚染を19分類し残留放射能を計算しました。その結果を分かり易く棒グラフで表示し放射能の見える化をしました。

 2022年4月2日のお茶会で「10年目の土壌測定プロジェクト」報告書の学習会を行いました。 その時のアンケートの感想(抜粋)は下記です。

  • 改めて一度放出された放射能は自然界に残り続けることを学びました。年月が経つと人間は何でも忘れていきますが、これは忘れてはいけない事だと思いました。
  • 自分一人ではナカナカ意識を持続させることは困難です。今回の学習会で改めて学習を続けることの大切さを教えていただきました。
  • 報告を通して、今でもあちこちに残る放射能の現実を伝えることが出来た事は大変素晴らしく、多くの方に危険性を知ってもらうことが出来たのではないかと思います。
  • 今後も土壌測定を続けて行くことが大事だと報告を聞きながら思いました。定点土壌測定プロジェクトを次の10年も継続しましょう。

 これらの感想文に触発されて「次の10年目の放射能測定プロジェクト」モニター募集を行うことになりました。

「次の10年の放射能測定プロジェクト」
モニターを募集します。

 人間は放射能があることを感知できません。放射能は測定器しか感知できないので、測定を続けることが求められます。
 測定を続けるためには、市民の皆様のご協力が不可欠です。そしてハカルワカル広場は、お持ちいただいた検体の放射能測定と見える化を行います。皆様との二人三脚で次の世代へ放射能汚染の実態を伝えていきます。
 添付チラシをご覧ください。モニターに登録いただき、土壌・苔・野生キノコ・掃除機のゴミ・灰など汚染を表す複数検体を年2回以上お持ちください。測定料は無料です。( 掃除機のゴミ は、年1回程度)
 土壌と土付きの苔以外に、野生キノコ、原木シイタケ、掃除機のゴミ、木材やペレットの灰などは放射能汚染の指標になります。定点観測でも、いろいろな所を線量計で測りながら採取でも結構です。
 次の10年の放射能測定は、どこの検体(住所でない場所や低い所など)、どのような状態(じめじめ、濡れているなど)を測定受付時に記入していただき、検体分類のキーワードとします。
 見える化の報告書は、10年目の報告書と同様にプライバシーの保護に配慮して報告書の作成をいたします。

ぜひ放射能測定モニターにご応募ください。
検体を採取し、測定データを記録し、放射能汚染の実態を次の世代に伝えましょう。

心より皆さまのご参加をお待ちしています。

たゆまず、休みなき努力によってこそ、「信念」は「豊かでゆるぎなき体験」に変わるのです。   (マハトマ・ガンジー)

ハカルワカル広場
2022.6.5

次の10年の放射能測定プロジェクト モニター募集チラシ ダウンロード

311こども甲状腺がん裁判の原告支援のカンパにお礼のメッセージが届きました

「カンパをお寄せくださった皆様へ」

皆さまからの311甲状腺がん裁判の原告支援のカンパを9月7日に原告お一人お一人に6万円ずつお渡しできました。
本日、渡辺敦雄さまを通して、原告の方から「お礼のメッセージ」(添付)が届きました。とてもかわいいイラストもあり、原告の方の気持ちがこもっていると思います。お読みください。原告の方の治療と裁判の闘いがこれからも続きます。少しでも応援になれたら嬉しいです。
今後ともどうぞご協力をよろしくお願いいたします。

ハカルワカル広場
2022.9.22

カンパのお願い

 カンパのお願いが、会員の渡辺敦雄さんからありました。福島原発事故に起因する甲状腺がん裁判の原告の抱える問題は深刻です。これからの裁判は長く、生活の支援が必要と思われます。ハカルワカル広場も協力したいと思います。皆さま、ご支援をよろしくお願いいたし ます。  

2022年7月20日 八王子市民放射能測定室 ハカルワカル広場 

1. お願い趣旨

 既にご承知のごとく、2011年3月11日以降の福島第一原子力発電所の原発事故により、現状で300人を超える、被ばくによる甲状腺がんが発症しました。

 がん発症被害にあった市民(当時18歳以下の市民)のうちの6人(最年少は高校生)を原告として、*東京地方裁判所に、「311子ども甲状腺がん裁判」を今年、提訴しました。

 今後少なくとも数年の長期裁判が予測され、原告の生活上の経済的負担も計り知れません。

 原告の一人の男性(25歳)は再発を繰り返し4度の手術を受け、リンパにも転移。医者に5年生存できるかどうかも不明と言われ、再発の恐怖を抱いて生きています。また、ある女性の原告は高校生の時、甲状腺がんと診断され、大学で再発、大学は中退せざるを得なかった。治療中心の生活のため将来への夢が描けないといいます。原告はこの様に、それぞれ生活上の困難を抱えています。

 裁判を担う弁護団(弁護団長 井戸謙一弁護士、​副団長 河合弘之弁護士、広報担当 北村賢二郎弁護士ら)へは別途「311甲状腺がん子どもネットワーク」へのカンパ手段がありますが、こちらへのカンパはすべて広報や裁判費用となります。

2. カンパのお願い

 そこで、今回皆さまにお願いしたいのは、別カンパ制度(弁護士 北村賢二郎 預り金)を作って、直接原告6人に生活資金として経済的支援をするためのカンパをお願いしたいのです。

 カンパは、上記弁護団とも相談し、広報担当の北村賢二郎弁護士の下記口座に各個人が振り込み、まとまった段階で、北村賢二郎弁護士から、原告6人に均等額を手渡す方法を取ります。

 原告の方々にはこのカンパ領収後、何らかの方法でカンパしていただいた皆様方に必ず報告していただくことを、提案者の渡辺が約束します。

 趣旨ご理解の上謹んでカンパをお願い申し上げます。

3. 預り金口座の情報(カンパ先)

預り金口座が変更されました。
変更理由 : これまで裁判の弁護士を務める北村賢二郎弁護士の個人口座を使わせていただいておりましたが、支援団体の口座に変更されました。

三菱UFJ銀行 四谷支店(店番051)
口座番号:0549130
口座名義:311甲状せんがん子ども支援ネットワーク

核兵器禁止条約「被害者援助」に関する日本の市民社会からの提言についてご賛同いただきありがとうございました。

 署名に協力してくださった会員の皆さまへ

 「核兵器禁止条約第6・7条に関する日本の市民社会からの提言~第1回締約国会議に向けて~」に賛同署名をしてくださり、ありがとうございました。多くの署名をいただき、驚くと同時に感謝の気持ちでいっぱいです。皆さまの熱い思いが伝わってまいります。政府がこの思いに応えて核兵器禁止条約に参加し、一日も早く核兵器の禁止が実現することを願います。

提言は、以下のリンクからダウンロードできます。


お詫び:会員の皆さまに肩書きとして「ハカルワカル広場会員」のように書いてくださいとお願いしましたが、多くの方が署名を寄せてくださり、「ハカルワカル広場会員」が重複するので、お名前だけになってしまっております(ピースボート事務局からその旨連絡がありました)。お許し下さい。こちらでお願いしておきながら本当に申し訳ありません!

ハカルワカル広場
2022.6.14


 核兵器禁止条約の第 1 回締約国会議が 6 月 21~23 日にウィーンで開催されます。ウクライナにおける戦争で核兵器使用の脅威が現実のものになるなか、きわめて重要な国際会議となります。
 核兵器禁止条約の第 6・7 条には、核の被害者に対する援助と環境修復およびそのための国際協力の規定があります。その具体化と実施は、第 1 回締約国会議の重要な議題の一つとなります。
 広島・長崎における原爆被害を経験し、また、太平洋の核実験による漁船の被爆さらには福島の原発事故の被害も経験した日本には、核の被害者の援助と環境修復について、世界にいま伝えるべき情報や教訓が数多くあります。
 この提言には、5月31日までに226の団体・個人が賛同を表明しています。第1回締約国会議には、この提言の短縮版(英文)が提出されるほか、英文全文が冊子の形で会場で配布される予定です。

     ピースボート
核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員


ピースボートよりお返事がありました。

お返事ありがとうございます。拡散のご協力、心から感謝です。
微力でなく、みなさんの取り組みは、とても大きな力だと思います。
核禁条約の締約国会議に合わせ、核禁ウィークなる企画を準備しています。
  核禁ウィーク in Japan 6月17日(金)~24日(金)
  核兵器廃絶日本NGO連絡会
 http://2022banweek.nuclearabolitionjpn.com/
期間中のイベント一覧やウィーン現地からの報告を随時掲載していきます。また、核兵器禁止条約について知り、考えるための記事や映像も紹介しています。ご参加、ご案内、どうぞよろしくお願いいたします。

ピースボート